マスタングコンバーチブルの魅力

現在は手放しましたが平成17年頃新車で

 

フォードのマスタングコンバーチブルを購入しました。

 

マスタングコンバーチブルの魅力

 

排気量は3800でした。

 

価格は当時で450万くらいだったと記憶しています。

 

 

購入してよかった点は、

 

馬力があることやオープンにして走行すると気持ちがよかったことです。

 

 

そして感じたことは、

 

アメ車と言うこともあって頑丈でした。

 

 

購入して悪かった点は3つあります。

 

 

まず一番目に、オープンカーと言うこともあるんでしょうが、

 

 

新車購入して3年目くらいで雨漏りがおきました。

 

 

手入れが大変でした。

 

 

二番目に悪かった点は排気量が3800ccということも有るんでしょうが

 

燃費がすごく悪くしかもハイオクでもありタンクも大きかったので

 

ガソリン満タンにするのに1万円くらいかかっていた記憶があります。

 

 

又、

 

自動車税もかなりの金額でしたので車の維持費がすごく大変でした。

 

 

三番目に悪かった点は、

 

4年目くらいに久しぶりにオープンにしようとして

 

ボタンを押したら急に後部座席の後ろからバリバリと音がしたので見てみると

 

なんと後ろのガラスが崩壊していました。
マスタングコンバーチブルの魅力

 

なんとか保険に入っていて助かったのですが、

 

保険で修理したあとは、

 

車を買い替えました。

 

ちなみに当時買い換えた車はドイツ車のメルセデスベンツS500です。

 

勿論中古車ですが、

 

乗り心地は最高でした。

 

アメ車と比較しても内装や外装もしっかりしていました。

もちろん価格もちがいますが

 

もちろん価格もちがいますが。

 

アメ車でも色々な種類があると思いますので

 

何とも言えませんが他の車種はどうなのか少し興味はあります。

 

 

特にキャデラックは試乗してみたいです。

 

 

最後にマスタングに乗ってみての感想ですが、

 

見た目はかっこいいし馬力もあり良い点もたくさんありますが、

 

故障の問題や、

 

ガソリンや税金等の維持費などを考慮するとやはり

 

日本車やドイツ車のほうが、

 

丁寧に作ってあり故障も少ないイメージがあります。

 

しかし現在は、

 

当時とちがい技術も発達していると思いますので興味はあります。

 

以上で感想、解説を終わります。

 

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